オーバーヒート?冷却水噴出対策記録

僕が主に乗っているスズキ パレットですが、最近山道の峠などのきついところを登った後にクーラントらしき緑色の液体が周りに付着するようになりました。その状況と対策を記していこうと思います。


まず、クーラントがあふれ出る条件は、
きつい坂道を登った時です。

しかし、オーバーヒートの警告灯は点灯しないためひどい事態には至っていないようです。

 

状況を箇条書きにすると、

  • 警告灯は点灯しない
  • 街乗りや高速道路を走行する程度では溢れ出ない
  • ラジエーターキャップに目視で確認できる異常は無し
  • ラジエーターキャップは購入以降(7年?)交換していないのでへたってきた可能性あり
  • ラジエーターキャップを開けるとすぐのところまでクーラントは来ている
  • エンジンが冷えている状態でクーラントはHIGHとLOWの間8割くらい(あふれて減った?)

このような状態です。

 

とりあえず、ディーラーに行ってもラジエーターキャップを変えてみようって言われるだけだと思うので、交換してみます。
進展あればここに追記しようと思います!

 


追記 2014/9/21

 

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